Tina(ティナ): シンガー/ヴォーカリスト。
ジャズサックス奏者の父親に音楽的影響を受けて育ち、
幼少の頃からブラックミュージックに親しむ。
1999年4月シングル「I'll be there」でメジャーデビュー。
同年発売の1stアルバム『Colorado』はオリコン初登場1位を獲得。
2000年“日本ゴールドディスク大賞 ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー”を受賞。
同年キリンビバレッジのコーヒー『FIRE』にCM出演、話題を集めた。
近年は、フィラデルフィアにてライブ出演、UKでのレコーディングなど
海外のアーティストとの交流も活発に行ってきた。多くのアーティスト、
ミュージシャンからの信頼も厚く、国内外問わず幅広い活動を展開している。
スケルト・エイト・バンビーノ
5人のメンバーはその時まで2つの別々のグループでインディーズ活動をしていた。
NIPPONとMA☆MENとTAK-Eは、ミクスチャーROCKバンドとして横浜や都内を中心に活動。一方BJとゴッホはSOUL&ラバーズROCKユニットとして博多や渋谷を中心に活動。それまで各人は独自路線のインディーズ活動を誇りに思っていたし、不満はなかったが「悲しいNEWSが多すぎる。救いたい子供達がいる伝えたい大人達への思いがある。それにはより大きなフィールドでマスに訴えられる事をやらなければ」という気持ちが強くなっていた。
そして、お互いの活動を通して親密な関係になっていた2つのグループは「何か今のすさんだ世の中を変えられるような凄いバンドをやろうぜ」と意気投合。2006春、スケルト・エイト・バンビーノは結成された。
その後、インディーズでの活動を経て2007年、ユニバーサルミュージック NAYUTAWAVE RECORDSと契約、同年10月17日シングル「あらうんどTHEワールド!」でメジャーデビューを果たす。
2008年3月12日に発売になったセカンドシングル「マイフレンド」は各所でその高い楽曲性が評価され、話題となり、今もっとも期待されるアーティストの仲間入りを果たす。
そしてこの夏、7/9発売されたサードシングル「夏恋」はあのGReeeeNの「愛唄」のヒットも記憶に新しい、縁起のよいタイアップ ホーユー「ビューティーン」のCMソングに起用。ベッキーさん主演の絵柄とともに大きな話題を呼び20万を超えるモバイルダウンロードを記録!名実ともにネクストブレイクの一番手に成長するとともに、いよいよ自身作「冬唄」で勝負のタイミングを迎えます!
スケルト・エイト・バンビーノ
5人のメンバーはその時まで2つの別々のグループでインディーズ活動をしていた。
NIPPONとMA☆MENとTAK-Eは、ミクスチャーROCKバンドとして横浜や都内を中心に活動。一方BJとゴッホはSOUL&ラバーズROCKユニットとして博多や渋谷を中心に活動。それまで各人は独自路線のインディーズ活動を誇りに思っていたし、不満はなかったが「悲しいNEWSが多すぎる。救いたい子供達がいる伝えたい大人達への思いがある。それにはより大きなフィールドでマスに訴えられる事をやらなければ」という気持ちが強くなっていた。
そして、お互いの活動を通して親密な関係になっていた2つのグループは「何か今のすさんだ世の中を変えられるような凄いバンドをやろうぜ」と意気投合。2006春、スケルト・エイト・バンビーノは結成された。
その後、インディーズでの活動を経て2007年、ユニバーサルミュージック NAYUTAWAVE RECORDSと契約、同年10月17日シングル「あらうんどTHEワールド!」でメジャーデビューを果たす。
2008年3月12日に発売になったセカンドシングル「マイフレンド」は各所でその高い楽曲性が評価され、話題となり、今もっとも期待されるアーティストの仲間入りを果たす。
そしてこの夏、7/9発売されたサードシングル「夏恋」はあのGReeeeNの「愛唄」のヒットも記憶に新しい、縁起のよいタイアップ ホーユー「ビューティーン」のCMソングに起用。ベッキーさん主演の絵柄とともに大きな話題を呼び20万を超えるモバイルダウンロードを記録!名実ともにネクストブレイクの一番手に成長するとともに、いよいよ自身作「冬唄」で勝負のタイミングを迎えます!
二宮悠 HISASHI NINOMIYA(Vo,Gt)
4/2生まれ 福岡県出身 B型
福岡の水巻町から強い芯をもって上京した職人気質な二宮悠(Vo&Gt)
どの楽曲にも現れる作詞作曲を手掛ける二宮のユーモアセンスと独特な心理描写。
どこか懐かしいメロディと時代を読み解く歌詞が胸に刺さり、真っ直ぐで媚びない歌声がクセになる。
ポピュラリティーの中に独自のセンスが見え隠れしている正統派ロックバンド。
L→R
翔(Vo, Synth)
Mark.N(Vo, Gt, Track Maker)
カズマ(DJ, Gt)
■BIOGRAPHY
「どんなジャンルの楽曲もキャッチーでポップにいこうぜ」をモットーに、顔は薄いが情にアツい元ヤンキー少年の翔、青森が産んだ秀才イケメンのMark.N、トラック&トラブルメイカーのかっくんの三人でJ-POPユニット”ブレインコミックス”を結成。
それまで翔はHIPHOPグループ、Mark.Nはロックバンド、かっくんは多数アーティストやモデルへの楽曲提供など、個々に音楽活動をしていた。お互いに良きライバル音楽仲間として頻繁に交流していた。そして翔がリーダーで約7年間活動していたHIPHOPグループ"PIGEON~ピジョン~"の活動休止を期に、更なる高みを目指した三人が遂に手を組み『ブレインコミックス』が誕生した。
秀才と元ヤンキーそして制御不能のトラブルメイカーのデコボコ三人組が、これまで現場で培われた感性を武器に、各々の個性をぶつけあって、これまでにない感動的かつ迫力のあるメロディを生み出す。
全く違う三人の感性が織り合わさったサウンドは必聴である!!
■サウンドコンセプト
ブレインコミックスの楽曲は、まずメッセージ(その曲で言いたい事・伝えたい事)を話し合うところから始まる。そしてそのメッセージが最大限伝わるように、過去の体験等をベースにして物語を形成していく。
歌詞はリスナーが情景をイメージしやすいようにストレートな表現が中心なのだが、その中にもなかなか使われない言葉やオリジナリティーあふれる表現を巧みに組み合わせるという強いこだわりが見られる。そしてその歌詞が最大限伝わるように、メロディーやコードアレ
ンジを模索していく。
ブレインコミックスでメインとしているサウンドは、日本のインディーズ・シーンで一時代を築いた青春パンクである。
あえて複雑なコード進行や難解なアレンジメントを避け、シンプルなアレンジメントに仕上げ、等身大の飾らない歌詞を全力で伝えることにあるようだ。この青春パンクのサウンドとラップの手法を取り入れたメロディーが上手く合わさり、新しい音楽の形が生まれている。
ブレインコミックスが作り出す楽曲は現在の若者たちの実生活を基に作られ、その等身大のメッセージが最大限に伝わるメロディーにハウス・エレクトロ等アレンジメントでスパイスを加えるなど三人がアレンジを模索する形で制作される。に、それによって楽曲の幅は一層広がり、歌詞の身近さやメロディーの分かりやすさが、今の多くの若者に支持されているのであろう。
今後の活動から目が放せない。
期待のユニット "ブレインコミックス"が今青春ソングをひっさげ、音楽業界に情熱の旋風を巻き起こす!!!